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ウォンツ・ジャパンが主催/協賛する
セミナーや研修情報をご案内します。

ICT×認知症予防事業 説明会

5年後も生き残るための次世代の教室事業

来る2018年11月11日(日)@大阪、11月18日(日)@東京、11月26日(月)@Web、11月28日(水)@Web にて、認知症予防事業説明会を開催いたします!

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本説明会では、

90名の集客を実現した、5年後も生き残れる教室経営

についてお話しします。

売上が上がらずお悩みの方へ

下記のことでお悩みのオーナー様もしくは経営幹部様は、是非ともスケジュール帳を開いて、無料で参加できる本説明会の日程を押さえてください。

  • シニア向けパソコン教室に限界を感じている
  • 日中の空き時間を有効活用できる新規事業を探している
  • 今の事業に頭打ちがあり、次の一手を探している
  • ここ3年間の売上が右肩下がり
  • 5年後、今の事業だけで成り立つイメージが持てない

あなたのその行動、教室の収益に結びついていますか?

あなたのその行動、教室の収益に結びついてますか?

教室に生徒が集まらない、集めても短期間で退会してしまう。 現在、よくあるこういったケースに危機感を抱き、多角化に乗り出し、ロボット・プログラミング教室など新しい商材や事業に活路を見出すケースも多く見られます。

ですが、結局生徒は集まらない、集まったとしても入会まで至らず、 教室の収益に結びついていないことも多いのではないでしょうか?

このままでは来年どうなっているかわからない。長年続けてきた教室をたたみたくない・・・。そもそも苦しい思いをするために教室を経営しているわけではないはずです。

では、どうすればいいのでしょうか?

答えはシンプルです。

・勝てる市場を選択すること
・お客様の求めるものに応えること
・成功事例を取り入れること
・時代に求められる人材育成
・経営力を上げること

成果があがらない教室に共通するのは、従来と同じやり方で未来において違う結果を求めようとすることです。

無料の説明会に参加するメリット

ここ数年で、時代は大きく変化しており、まさに今大きな転換期を迎えています。
今、時代やお客様が求めているものは何か?
それに対してパソコン教室は何ができるのか?
実際にパソコン教室で成果(収益)を挙げている事例は何か?

説明会ではあなたが抱いている疑問に、実際に成果を出している事例を通して、お応えしていきます。その成果を出している事例とは認知症予防事業であり、当社が開発した「脳×元気®」プログラムです。

本プログラムは、タブレットを活用した認知症予防講座「いきいきクラス」として、現在全国67校で導入されており、90名の集客を実現した教室様など、続々と成果を出されています。説明会では、教室を取り巻く環境や時代の変化に触れながら、「いきいきクラス」の概要や事業として、教室にもたらす価値や成功事例等をお伝えします。

参加にあたっての注意事項

  • 説明会には決定権者(オーナー様もしくは幹部様)がご参加ください
  • 説明会では、認知症予防事業の可能性、認知症予防事業を実施するために必要な研修体制、認定校制度についてご説明いたします。
  • 次世代の教室事業モデルの導入をご判断いただくための情報提供の場であり、集客方法や教材の使い方、クラス運営法など具体的なノウハウをお伝えするものではありません

「いきいきクラス」とは?

認知症予防「脳×元気®」プログラムとは? 認知症予防「脳×元気<sup>®</sup>」プログラムとは?

いきいきクラスは、従来の教室事業の経営資源やノウハウを生かしながら、パソコン教室に新しい付加価値(地域社会の健康増進)を生み出し、収益性と社会貢献性の両方とも実現すること、そして日本の抱える社会問題の解決の一助につながることを目的に開発されました。

いきいきクラスの授業では、6名程度のグループワークで行われ、暮らしを便利に、人生を楽しくするICTの利活用を習得しながら、認知症予防につながる知的活動や人とのつながりを習慣化していきます。

毎回の授業の中で、ICTを実生活に応用できるスキルの習得、人とのコミュニケーション、認知症になる前に低下する脳の3つの認知機能である「エピソード記憶」「注意分割機能」「計画力」を鍛える知的活動を行います。これらの活動の習慣形成を通して、認知症になりにいく体づくりを目指していきます。

時代変化とお客様のニーズに対応するべく、いきいきクラスではタブレット(iPad、Android対応)を使用します。現在提供中のコースでは、多くの教室様で新規顧客の獲得と長期継続を実現しています。

「脳×元気®」プログラムの有用性

第8回ITヘルスケア学会年次学術大会

ウォンツ・ジャパンが運営する直営教室「パソコン教室ウォンツ!福井本校」において実施した尺度評価調査では、プログラム参加者に対する効果の優位性が認められ、2014年5月に東京医療保険大学で開催された第8回ITヘルスケア学会年次学術大会にて、論文「認知症予防を目的としたパソコン教育手法の効果と有用性」を発表しました。

「脳×元気®」プログラムの監修・研究協力

矢冨 直美 先生

矢冨 直美 先生
東京大学 高齢社会総合研究機構 特任研究員
認知症予防研究の第一人者。
東京都老人総合研究所(現:東京都健康長寿医療センター)における認知症予防世田谷研究などを主導。地域型認知症予防プログラムの主たる開発者であり、厚労省の認知症予防・支援マニュアルの中心的執筆者。
ウォンツ・ジャパンが開発した「脳×元気®」プログラムにおいては、プログラムの設計開発及びプログラム進行に必要な教材の監修で協力をいただく。

浅川 毅 先生

浅川 毅 先生
東海大学情報理工学部コンピュータ応用工学科 教授
認知症の発見を目的とした診断支援システムや自動診断システムの構築など、医工学分野での研究実績多数。
ウォンツ・ジャパンが開発した認知症予防「脳×元気®」プログラムにおいては、通学者の変化を観察法に基づく尺度評価を行い、プログラムの実証化で協力をいただく。

青山 司 先生

青山 司 先生
ICTグランドマスタートレーナー
企業の人事・教育担当。パソコン教室FC教育部長を経て現在に至る。
「すべての人にICTの利活用を」を旗印に、「共育」の理念で全国のICTマスター育成に邁進し、4,000名を超える講師を育成。日本マイクロソフトと各都道府県の「地域活性化恊働プログラム」に携わり、全国各地にて、地域のシニアICTリーダー養成講座の講師を担当。その他、千葉県生涯大学校の講師を務めるなど、ICTの最先端情報を幅広く発信している。
いちはやく認知症予防の重要性に着目し、各行政機関や社会福祉協議会をはじめとした公共団体などと連携して、普及および深化にも取り組んでいる。パソコン教室で行う認知症予防講座のカリキュラムや講師育成や開講研修など総合的に協力をいただく。

いきいきクラスを通して実現したいこと

  • 地域コミュニティーの形成を通して、高齢者の社会的孤立を防止すること
  • ICTを通じて、高齢者の日常生活における利便性の向上といきがいづくりに貢献すること
  • 認知症になりにくい生活習慣を身につけることで、高齢者の健康増進に貢献すること

認知症予防「脳×元気®」プログラムの導入実績

「脳×元気®」プログラムは、2014年春に提供を開始して以来、全国25都道府県、現在67校の教室様にて導入いただいおり、導入された教室様においては下記の成果をあげておられます。 
※掲載許諾をいただいた一部を掲載しております

集客

教室名 都道府県 集客数 プログラム
みらいくキッズ葉山校 神奈川 2018年秋の体験会:53名 iPad
みらいくキッズ武山校 神奈川 2018年秋の体験会:52名 iPad
ゆうゆうパソコン教室伏見桃山校様 京都 2018年秋の体験会:45名 iPad
パソコン教室ホエール奈良桜井校様 奈良 2018年秋の体験会:46名 iPad
スタディPCネット十条校様 東京 2018年秋の体験会:32名 iPad
PCアルターナ様 群馬 2018年秋の体験会:41名 iPad
ライフテンダー本部教室様 大阪 2018年秋の体験会:31名 iPad
エムテック ライフケアサービス様 北海道 2018年新年の体験会:50名 iPad
PCらいふパソコンスクール津高校様 岡山 2017年秋の体験会:36名 iPad
ゆうゆうパソコン教室西大津校様 滋賀 2017年秋の体験会:52名 iPad
ゆうゆうパソコン教室四条壬生校様 京都 2017年秋の体験会:35名 iPad
パソコンゆとりの講座様 埼玉 2017年秋の体験会:66名 iPad
キュリオステーション高津店様 神奈川 2017年秋の体験会:91名 iPad
パソコン教室クローバー様 愛知 2017年秋の体験会:29名 iPad
NAKトータルサポート有限会社様 茨城 2017年春の体験会:33名 iPad
TCSパソコンスクール様 千葉 2017年春の体験会:42名 iPad
パソカレッジ長岡教室様 新潟 2016年秋の体験会:24名 iPad
パソコン教室フォーネット様 愛知 2016年秋の体験会:27名 iPad
B&Bパソコンスクール様 大阪 2016年秋の体験会:30名 iPad
テルンパソコンスクール吉田教室様 大阪 2016年春の体験会:23名 iPad
テルンパソコンスクール甲子園教室様 兵庫 2016年春の体験会:48名 iPad
牛久パソコン教室様 茨城 2016年新年の体験会:30名 iPad
パソコンスクールLIFTE様 群馬 2016年新年の体験会:29名 iPad
らくらくパソコン講座様 茨城 2015年秋の体験会:20名 iPad
アトムパソコン教室様 群馬 2015年秋の体験会:34名 iPad
オールウェイズコンピュータサービス様 大阪 2015年秋の体験会:45名 iPad

メディア取材実績

福井新聞、神戸新聞、北近畿経済新聞、日本海新聞、信濃毎日新聞、上毛新聞、岡山放送など多くのメディアから取材を受けて記事として取り上げられました。(2018年2月現在、導入教室からの聞き取り調査)


メディア取材実績

成功教室収益例

教室名 内容
A教室 年間800万円増
B教室 年間500万円増
C教室 年間420万円増

教室様からの声

Q .導入前の悩みは何でしたか?
◆集客 / 入会の課題
  • PCの生徒募集に曇りが見えていたので、それ以外のものを考えないと廃業しないといけないと思っていた。(Y・K様)
  • パソコン講座の問い合わせや入会が少なく、先の見通しが立たなかった。(H・S様)
  • 従来型のパソコン教室は衰退するのが予想され、その対策として新しいパソコン教室のあり方を模索していた。(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • 生徒様を獲得したい、売上を伸ばしたい。(M.M 様)
  • パソコン教室の集客と入会率アップが課題でした。(齋藤 恭範 様)
  • 顧客層を広げることでした。(みらいくキッズ 渡部久登様)
  • パソコン教室だけでは頭打ちを感じていた。(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)
◆継続の課題
  • 個別授業の定着率が悪く、長く通っていただけるグループ授業をやってみたかった。(パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)
  • 新規生徒数が伸び悩み、既存生徒様の滞留期間をどう伸ばすかが課題でした。(パンダパソコン教室/ 堀内 章良 様)
◆競合との差別化
  • 競合の増加により、差別化を図る必要がでてきました。そのために、事業の柱を増やし、生徒様獲得につなげ、売上を伸ばしたいと考えていました。(らくらくパソコン講座 / 木村 克則 様)
◆自己流の課題
  • チラシの作り込み、体験会の流れ、全て自己流で、ノウハウといえるものを持っていなかった。(パソコンくらぶスマイルズ/ 市橋 卓也 様)
Q .取り組みを決められたきっかけは何でしたか?
◆時代性
  • 講座の内容がパソコン一辺倒でなく、人のニーズを組み込んだ内容になっており、信頼ができたから(国の政策に準拠していること)。(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • シニア層に魅力のあるカリキュラム、先の時代を見越した内容が決め手となりました。(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • シニア層に対してはパソコンよりもタブレットの方が集客が望めると思ったから。(M・H様)
  • これからのシニアの需要はタブレットに移っていくだろうと予測できたから。(Y・K様)
  • 地域社会への貢献、パソコンではなくiPadの必要性を感じて決めました。(パソコンスクールLIFTE/坂井 勝 様)
  • これからの時代に、パソコン教室としてできることが示されていて、大変興味深い内容でしたし、その社会的意義に共感いたしました。(K.I. 様)
  • 今後(未来)のパソコンスクール像と感じました。(I.M. 様)
  • 将来性と需要を感じました。(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)
◆収益
  • 収益増大。知り合いのオーナーさんが事例として出ており、年間600万円売上アップというのに驚いた。(M.M 様)
  • ビジネスの収益性(みらいくキッズ 渡辺久登 様)
◆地域貢献
  • 高齢者への現状のカリキュラムに納得していませんでした。ウォンツ・ジャパンさんの講座が社会貢献できる内容であること。高齢者の方々が笑顔で過ごしているのが想像でき、そのお手伝いを自分がしたいと思いました。(齋藤 英里 様)
  • 認知症予防にもなるのなら、社会貢献の一役を担うことができると思ったから。(Y・K様)
  • 高齢化の社会問題に取り組むために、地域でこのプログラムを実施したいと思ったこと。(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 教室としての地域貢献のため(吉澤 恵 様)
◆独自性
  • 実施するためには「認知症予防活動支援士」という資格を有するものしか講師になれないことが決め手となりました。(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
◆信頼性
  • 本部の研修フォローがとてもしっかりしていると感じました。(みらいくキッズ 渡辺久登 様)
  • ウォンツ・ジャパンさんに直接電話したときに、とても衝撃的を受けました。「あー、なんてすごい理念を持ってるんだ…」と。直感的に「この出会いだ!」と思いました。(坂口 孝 様)
  • ウォンツ・ジャパン社の取組みへの熱意、および社会的意義の大きさに共感し、当教室としても是非地元に貢献したいと思い、申し込みました。(パンダパソコン教室/堀内 章良 様)
Q .いきいきクラスに取り組んでみてのご感想はいかがですか?
◆生徒様に関するご感想
  • 地域の高齢者にもっといきいきクラスを認識してもらい、パソコン教室との共存が出来るようになれば と思っています。(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)
  • 教室が賑やかになって雰囲気がよくなった。(M・H様)
  • 時代と高齢者社会のニーズに対応した講座となり、受講生に感謝されている。(テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • 通われている生徒様が日に日に「いきいき」されている姿を拝見することがとてもうれしく、このプログラムをより一層地域に広めていきたいと思う気持ちが強くなります。(オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 個別指導と違い、生徒様の満足度が格段に上でスタッフも楽しめている。(パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)
  • 授業でのカリキュラム満足度が高いです。(らくらくパソコン講座 / 木村克則 様)
  • 生徒様の喜ぶ顔をたくさん見ることができて、やりがいを感じております。(吉澤 恵 様)
  • 社会的な問題だけに関心をもってお問い合わせをされる方が多いです。また、メディアに取り上げてもらいやすく、記事が掲載されたときの反響は高かったです。認知症予防というテーマを共有しているので、授業がとても進めやすかったです。(K.I. 様)
◆集客に関するご感想
  • パソコンより集客はしやすく、生徒さんが倍増しました。クラスレッスンは楽しい(M.M 様)
  • 「認知症予防」という明確なテーマに落とし込んで、専門家の監修のもとに作られたカリキュラムということで、募集時から皆さんも非常に関心が高かったです。また、私たちも漠然とではなく「認知症予防」につながるとアピールできた点は大変よかったです。(K.I. 様)
◆教室経営についての感想
  • 昨年の売上は下降の一途だった対前年の売上比率が上昇した。(Y・K様)
  • 毎月の数字が読め、売上が安定し、教室の柱の一つになった。(M.M 様)
  • 安定したモデルであり、講師の研修が充実しています。実際に売上が増加し、次の教室運営の柱になった。(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • iPadの反響が大きく、将来的に安定した収益を得られることを感じています。(パソコン教室ホエール奈良桜井校様)
  • 生徒様の満足度が高く、とても楽しんでおられる。事業の一つの柱になりそう。(みらいくキッズ 渡辺久登 様)
  • 長期間にわたり、安定した売上が見込めるようになった
  • 認知症予防講座という新講座の開講により、そこからのダブル受講等も含め、年間600万円の売上が増加した。
Q .生徒様の反応や様子はいかがですか?
  • 認知症予防だけでなく、体力づくりの大切さ、コミュニケーションの大切さ、そして、iPadの活用方法が取得でき、感謝されている。iPadの新しい使い方(新しい機能ではない)など、活用範囲が広がり、次は何を学ぶのかと、楽しみにされています。
    (テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • クラスの仲間と会えることがうれしく皆さん早くきて雑談を楽しんでおられます。また、授業時間以外にも交流を持っていただいており「いきいき」ライフを楽しまれています。
    (オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 満足度が高く、毎週楽しみにされています。生徒さん同士のコミュニケーションも弾んでいます。(M.M 様)
  • 満足度が高く、毎週を楽しみにしていただいている。また、年を取っていても安心して通えるといっていただいております。(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • 毎週とても楽しみにされております。(吉澤 恵 様)
  • 毎週通うのが楽しみの方が多く、回を重ねるごとに仲間意識が強くなり、会話も弾んでいます。皆さんで食事に行ったり、メールをしたりなど、教室の外でも楽しんでおられます。(K.I.様)

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ウォンツ・ジャパンの想い

ウォンツ・ジャパンとして、認知症予防に取り組むと同時に実現したいことがあります。それは、ICTの利活用を伝えることで、地域の高齢者の生活を便利に、人生を豊かにするというミッションです。

地域におけるパソコン教室の使命として、認知症予防だけではなく、パソコンやタブレットの利活用をお伝えし、ICTの恩恵を地域の高齢者にも受けていただけるよう貢献することが必要だと考えています。

本事業を通して、高齢者がいつまでもいきいきと暮らせる社会を創っていきます。

説明会担当者紹介

田中 靖大
株式会社ウォンツ・ジャパン 営業本部長
東京、大阪、名古屋、~全国各地ののべ500校超のあらゆる運営形態のパソコン教室を訪問。
500人以上のオーナー様とインストラクター様に直接会う中から、リアルな現場の問題とその解決方法、成功事例に精通。その経験と知識を活かし、教室運営における事例や情報を伝えていくなど、パソコン教室業界の活性化のために尽力している。
認知症予防講座開講までの全面サポート、教室経営マネジメント、集客戦略の立案、開講研修などを総合的に担当。

認知症予防事業説明会開催概要

大阪会場 11月11日(日)終了しました

日時 2018年11月11日(日)13:00~16:00(開場:12:30)
※終了時間は進行により前後します
場所 JEC日本研修センター十三 会議室A(3F)
大阪市淀川区十三本町1-12-15 ドルチェヴィータファースト3階
最寄駅:阪急十三駅 徒歩約5分
地図はこちら
定員 15名
参加費 無料
対象 パソコン教室様、学習塾、ロボット・プログラミング教室、キッズスクールを経営されている方
高齢者向け新規事業を立ち上げたいとお考えの方

東京会場 11月18日(日)残り1席

日時 2018年11月18日(日)13:00~16:00(開場:12:30)
※終了時間は進行により前後します
場所 板橋区立企業活性化センター 第一会議室
東京都板橋区舟渡1丁目13番10号 アイ・タワー2F
最寄駅:JR浮間舟渡駅 徒歩約3分
地図はこちら
定員 15名
参加費 無料
対象 パソコン教室様、学習塾、ロボット・プログラミング教室、キッズスクールを経営されている方
高齢者向け新規事業を立ち上げたいとお考えの方

Web会場 11月26日(月) 11月28日(水)

日時 2018年11月26日(月)10:00~12:00 満席になりました
2018年11月28日(水)10:00~12:00
※終了時間は進行により前後します
場所 Web(オンライン)
参加申込みされた方に閲覧用URLをご案内します
定員 各8名
参加費 無料
対象 パソコン教室様、学習塾、ロボット・プログラミング教室、キッズスクールを経営されている方
高齢者向け新規事業を立ち上げたいとお考えの方

ご参加にあたり

事前登録制となっておりますので、参加を希望される方は下記のフォームよりお申込みください。
各会場で参加者が5名に満たない場合、個別対応となる場合があります。

主催

株式会社ウォンツ・ジャパン

お問い合わせ

株式会社ウォンツ・ジャパン 事務局
03-6277-6775(平日10時-18時) (担当:田中、木島)
info@wants.jpn.com

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