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ウォンツ・ジャパンが主催/協賛する
セミナーや研修情報をご案内します。

ICT×認知症予防事業 説明会

5年後も生き残るための次世代の教室事業

来る2017年11月12日(日)@大阪、11月19日(日)@東京 にて、認知症予防事業説明会を開催いたします!

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本説明会では、

教室に生徒が集まり、かつ長期にわたり通い続け、5年後も生き残れる教室経営

についてお話しします。

売上が上がらずお悩みの方へ

下記のことでお悩みのオーナー様もしくは経営幹部様は、是非ともスケジュール帳を開いて、無料で参加できる本説明会の日程を押さえてください。

  • シニア初心者向けパソコン教室に限界を感じている
  • 今の事業に頭打ち感があり、次の一手が見つからない
  • ここ3年間の売り上げが右肩下がり
  • スマホ、タブレットで集客ができていない
  • 新しく教材・サービスを導入したが、収益化できていない

あなたのその行動、教室の収益に結びついていますか?

教室に生徒が集まらず、もしくはせっかく集めても短期間で退会してしまうことに危機感を抱き、いろいろと動いていることと思います。チラシを久しぶりに折り込んでみたり、新しく教材やサービスを導入したりしても、生徒は集まらない、、、 しかもようやく集まったとしてもすぐに退会されてしまい、結局、教室の収益に結びついていないのではないでしょうか? このままでは教室も来年どうなっているかわからない。長年続けてきた教室をたたみたくない・・・。そもそも苦しい思いをするために教室をしているわけではないはずです。

では、どうすればいいのでしょうか?

答えはシンプルです。

・勝てる市場を選択すること
・お客様の求めるものに応えること
・成功事例を取り入れること

成果をあげられない教室に共通するのは、昔と同じことをして、未来において違う結果を求めようとすることです。

無料の説明会に参加するメリット

ここ数年で、時代は大きく変化しており、まさに今大きな転換期を迎えています。
今、時代やお客様が求めているものは何か?
それに対してパソコン教室は何ができるのか?
実際にパソコン教室で成果(収益)を挙げている事例は何か?

説明会ではあなたが抱いている疑問に、実際に成果を出している事例を通して、お応えしていきます。その成果を出している事例とは認知症予防事業であり、わたくしどもが開発した「脳×元気®」プログラムです。説明会では、教室を取り巻く環境の変化をお話しながら、認知症予防「脳×元気®」プログラムの概要や教室にもたらす付加価値、成功事例等をお伝えします。

参加にあたっての注意事項

  • 説明会には決定権者(オーナー様もしくは幹部様)がご参加ください
  • 説明会では、認知症予防事業の可能性、認知症予防事業を実施するために必要な研修体制、認定校制度についてご説明いたします。
  • 次世代の教室事業モデルの導入をご判断いただくための情報提供の場であり、集客方法や教材の使い方、クラス運営法など具体的なノウハウをお伝えするものではありません

認知症予防「脳×元気®」プログラムとは?

認知症予防「脳×元気®」プログラムとは? 認知症予防「脳×元気<sup>®</sup>」プログラムとは?

従来の教室事業の経営資源やノウハウを生かしながら、パソコン教室に新しい付加価値(地域社会の健康増進)を生み出し、収益性と社会貢献性の両方とも実現すること、そして日本の抱える社会問題の解決の一助につながることを目的に開発されました。

「脳×元気®」プログラムの授業では、6人程度のグループワークで行われ、暮らしを便利に、人生を楽しくするICTの利活用を習得しながら、認知症予防につながる知的活動や人とのつながりを習慣化していきます。

毎回の授業の中で、ICTを実生活に応用できるスキルの習得、人とのコミュニケーション、認知症になる前に低下する脳の3つの認知機能である「エピソード記憶」「注意分割機能」「計画力」を鍛える知的活動を行います。これらの活動の習慣形成を通して、認知症になりにいく体づくりを目指していきます。

「脳×元気®」プログラムは、時代変化とお客様のニーズに対応するべく、タブレットコース(iPad、Android対応)に注力しており、現在提供中のコースでは、多くの教室様で新規顧客の獲得と長期継続を実現しています。

「脳×元気®」プログラムの有用性

ウォンツ・ジャパンが運営する直営教室「パソコン教室ウォンツ!福井本校」において実施した尺度評価調査では、プログラム参加者に対する効果の優位性が認められ、2014年5月に東京医療保険大学で開催された第8回ITヘルスケア学会年次学術大会にて、論文「認知症予防を目的としたパソコン教育手法の効果と有用性」を発表しました。

「脳×元気®」プログラムの監修・研究協力

矢冨 直美 先生

矢冨 直美 先生
東京大学 高齢社会総合研究機構 特任研究員
認知症予防研究の第一人者。
東京都老人総合研究所(現:東京都健康長寿医療センター)における認知症予防世田谷研究などを主導。地域型認知症予防プログラムの主たる開発者であり、厚労省の認知症予防・支援マニュアルの中心的執筆者。
ウォンツ・ジャパンが開発した「脳×元気®」プログラムにおいては、プログラムの設計開発及びプログラム進行に必要な教材の監修で協力をいただく。

浅川 毅 先生

浅川 毅 先生
東海大学情報理工学部コンピュータ応用工学科 教授
認知症の発見を目的とした診断支援システムや自動診断システムの構築など、医工学分野での研究実績多数。
ウォンツ・ジャパンが開発した認知症予防「脳×元気®」プログラムにおいては、通学者の変化を観察法に基づく尺度評価を行い、プログラムの実証化で協力をいただく。

青山 司 先生

青山 司 先生
ICTグランドマスタートレーナー
企業の人事・教育担当。パソコン教室FC教育部長を経て現在に至る。
「すべての人にICTの利活用を」を旗印に、「共育」の理念で全国のICTマスター育成に邁進し、4,000名を超える講師を育成。日本マイクロソフトと各都道府県の「地域活性化恊働プログラム」に携わり、全国各地にて、地域のシニアICTリーダー養成講座の講師を担当。その他、千葉県生涯大学校の講師を務めるなど、ICTの最先端情報を幅広く発信している。
いちはやく認知症予防の重要性に着目し、各行政機関や社会福祉協議会をはじめとした公共団体などと連携して、普及および深化にも取り組んでいる。パソコン教室で行う認知症予防講座のカリキュラムや講師育成や開講研修など総合的に協力をいただく。

「脳×元気®」プログラム 研修制度

ICT×認知症予防「脳×元気®」プログラムでは、認知症というデリケートなテーマを扱います。そのため参加者が認知症になりにいくい体づくりのために必要な習慣形成ができるように、講師には高いインストラクションやファシリテーションのスキルが求められます。またオーナーは事業のマネジメントを行いながら、事業を永続的に成功させていかなければなりません。そのため認知症予防事業に従事する方の専門知識とスキルの習得、ならびに開講マネジメントを身につけていただくために、研修制度を設けています。

「脳×元気®」プログラムを通して実現したいこと

  • 地域コミュニティーの形成を通して、高齢者の社会的孤立を防止すること
  • ICTを通じて、高齢者の日常生活における利便性の向上といきがいづくりに貢献すること
  • 認知症になりにくい生活習慣を身につけることで、高齢者の健康増進に貢献すること

認知症予防「脳×元気®」プログラムの導入実績

「脳×元気®」プログラムは、2014年春に提供を開始して以来、現在57校の教室様にて導入いただいおり、導入された教室様においては下記の成果をあげておられます。 
※掲載許諾をいただいた一部を掲載しております

集客

教室名 都道府県 集客数 プログラム
パソコンゆとりの講座様 埼玉 2017年秋の体験会:57名 iPad
キュリオステーション高津店様 神奈川 2017年秋の体験会:91名 iPad
パソコン教室クローバー様 愛知 2017年秋の体験会:29名 iPad
NAKトータルサポート有限会社様 茨城 2017年春の体験会:33名 iPad
TCSパソコンスクール様 千葉 2017年春の体験会:42名 iPad
パソカレッジ長岡教室様 新潟 2016年秋の体験会:24名 iPad
パソコン教室フォーネット様 愛知 2016年秋の体験会:27名 iPad
B&Bパソコンスクール様 大阪 2016年秋の体験会:30名 iPad
テルンパソコンスクール吉田教室様 大阪 2016年春の体験会:23名 iPad
テルンパソコンスクール甲子園教室様 兵庫 2016年春の体験会:48名 iPad
牛久パソコン教室様 茨城 2016年新年の体験会:30名 iPad
パソコンスクールLIFTE様 群馬 2016年新年の体験会:29名 iPad
らくらくパソコン講座様 茨城 2015年秋の体験会:20名 iPad
アトムパソコン教室様 群馬 2015年秋の体験会:34名 iPad
オールウェイズコンピュータサービス様 大阪 2015年秋の体験会:45名 iPad
KOパソコン教室様 愛媛 2015年秋の体験会:18名 iPad

メディア取材実績

福井新聞、神戸新聞、北近畿経済新聞、日本海新聞、信濃毎日新聞、上毛新聞など多くのメディアから取材を受けて記事として取り上げられました。(2017年3月現在、導入教室50校からの聞き取り調査)

メディア取材実績

教室収益(2014年~2017年 年間売上)

教室名 内容
A教室 年間800万円増
B教室 年間500万円増
C教室 年間420万円増

教室様からの声

Q .クラス開講前の悩みは何でしたか?
  • 従来型のパソコン教室は衰退するのが予想され、その対策として新しいパソコン教室のあり方を模索していた。
    (テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • 個別授業の定着率が悪く、長く通っていただけるグループ授業をやってみたかった。
    (パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)
  • 生徒様を獲得したい、売上を伸ばしたい(M.M 様)
  • 競合の増加により、差別化を図る必要がでてきました。そのために、事業の柱を増やし、生徒様獲得につなげ、売上を伸ばしたいと考えていました。
    (らくらくパソコン講座 / 木村 克則 様)
  • 新規生徒数が伸び悩み、既存生徒様の滞留期間をどう伸ばすかが課題でした。
    (パンダパソコン教室/ 堀内 章良 様)
  • パソコン教室の集客と入会率アップが課題でした。(齋藤 恭範 様)
  • チラシの作り込み、体験会の流れ、全て自己流で、ノウハウといえるものを持っていなかった。
    (パソコンくらぶスマイルズ/ 市橋 卓也 様)
Q .取り組むきっかけは何でしたか?
  • 講座の内容が、パソコン一辺倒でなく、人のニーズを組み込んだ内容になっており、信頼ができたから。(国の政策に準拠していること)
    (テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • 高齢化が問題になっている昨今の社会問題に取り組むために地域でこのプログラムを実施したいと思ったことと、実施するためには「認知症予防活動支援士」という資格を有するものしか講師になれないことが決め手となりました。
    (オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 地域社会への貢献、パソコンではなくiPadの必要性を感じて
    (パソコンスクールLIFTE/坂井 勝 様)
  • 収益増大。知り合いのオーナーさんが事例として出ており、年間600万円売上アップというのに驚いた(M.M 様)
  • シニア層に魅力のあるカリキュラム、先の時代を見越した内容が決め手となりました。
    (らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • 教室としての地域貢献のため(吉澤 恵 様)
  • ウォンツ・ジャパンさんに直接電話したときに、とても衝撃的を受けました。「あー、なんてすごい理念を持ってるんだ…」と。直感的に「この出会いだ!」と思いました。
    (坂口 孝 様)
  • ウォンツ・ジャパン社の取組みへの熱意、および社会的意義の大きさに共感し、当教室としても是非地元に貢献したいと思い、申し込みました。
    (パンダパソコン教室/堀内 章良 様)
  • これからの時代に、パソコン教室としてできることが示されていて、大変興味深い内容でしたし、その社会的意義に共感いたしました。(K.I. 様)

  • 高齢者への現状のカリキュラムに納得していませんでした。ウォンツ・ジャパンさんの講座が社会貢献できる内容であること。高齢者の方々が笑顔で過ごしているのが想像でき、そのお手伝いを自分がしたいと思いました。(齋藤 英里 様)
  • 今後(未来)のパソコンスクール像と感じました。(I.M. 様)
Q .クラス開講後の感想はどうですか?
■いきいきクラスに取り組んでみての感想
  • 時代と、高齢者社会のニーズに対応した講座となり、受講生に感謝されている。
    (テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • 通われている生徒様が日に日に「いきいき」されている姿を拝見することがとてもうれしく、このプログラムをより一層地域に広めていきたいと思う気持ちが強くなります。
    (オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 個別指導と違い、生徒様の満足度が格段に上でスタッフも楽しめている。
    (パソコンスクールLIFTE / 坂井 勝 様)
  • 授業でのカリキュラム満足度が高い
    (らくらくパソコン講座 / 木村克則 様)
  • 生徒様の喜ぶ顔をたくさん見ることができて、やりがいを感じております。(吉澤 恵 様)
  • 社会的な問題だけに、関心をもってお問い合わせをされる方が多いです。またメディアに取り上げてもらいやすく、記事が掲載されたときの反響は高かったです。認知症予防というテーマを共有しているので、授業がとても進めやすかったです。(K.I. 様)
  • スタッフも生徒様も一緒に楽しめるプログラム♪
■販促についての感想
  • パソコンより集客はしやすく、生徒さんが倍増しました。クラスレッスンは楽しい(M.M 様)
  • 私たちインストラクターをはじめ、一般の方のほとんどが、「パソコンはボケ防止に良い」といった漠然としたイメージしか持っていなかったと思います。「認知症予防」という明確なテーマに落とし込んで、専門家の監修のもとに作られたカリキュラムということで、募集時から皆さんも非常に関心が高かったです。また、私たちも漠然とではなく「認知症予防」につながるとアピールできた点は大変よかったです。(K.I. 様)
■教室経営についての感想
  • 毎月の数字が読め、売上が安定し、教室の柱の一つになった。(M.M 様)
  • 安定したモデルであり、講師の研修が充実しています。実際に売上が増加し、次の教室運営の柱になった。(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • 長期間にわたり、安定した売上が見込めるようになった
  • 認知症予防講座という新講座の開講により、そこからのダブル受講等も含め、年間600万円の売上が増加した。
Q .実際の生徒様の反応、様子はいかがですか?
  • 認知症予防だけでなく、体力づくりの大切さ、コミュニケーションの大切さ、そして、iPadの活用方法が取得でき、感謝されている。iPadの新しい使い方(新しい機能ではない)など、活用範囲が広がり、次は何を学ぶのかと、楽しみにされています。
    (テルンパソコンスクール/ 木嶋 義仁 様)
  • クラスの仲間と会えることがうれしく皆さん早くきて雑談を楽しんでおられます。また、授業時間以外にも交流を持っていただいており「いきいき」ライフを楽しまれています。
    (オールウェイズコンピュータサービス / 佐竹 扶美 様)
  • 満足度が高く、毎週楽しみにされています。生徒さん同士のコミュニケーションも弾んでいます。(M.M 様)
  • 満足度が高く、毎週を楽しみにしていただいている。また、年を取っていても安心して通えるといっていただいております。(らくらくパソコン講座/木村 克則 様)
  • 毎週とても楽しみにされております。(吉澤 恵 様)
  • 毎週通うのが楽しみの方が多く、回を重ねるごとに仲間意識が強くなり、会話も弾んでいます。皆さんで食事に行ったり、メールをしたりなど、教室の外でも楽しんでおられます。(K.I.様)

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認知症予防「脳×元気®」プログラムは、他の認知症予防プログラムと何が違うのか?

認知症予防・支援に関する地域支援事業にあたっては、「認知症予防・支援マニュアル」が公表されています。

地域の高齢者を対象とした認知症予防のアプローチ方法として、大別してハイリスク・アプローチとポピュレーション・アプローチがあります。前者がMCI(軽度認知障害)を持つハイリスクの人たちのみを対象とする一方、後者は、MCIを持つ人も、健康な人も区別なく、地域全体の高齢者を対象として事業を行うものになります。

認知症予防のためのアプローチ方法

ポピュレーション・アプローチには、生きがい型、目的型、訓練型と3つのアプローチ方法があります。

ウォンツ・ジャパンが開発した「脳×元気®」プログラムは、目的型ポピュレーション・アプローチをとっております。

プログラムの開発にあたり、認知症予防研究の第一人者であり、厚生労働省の「認知症予防・支援マニュアル」の中心的執筆者である東京大学 高齢社会総合研究機構 特任研究員である矢冨直美氏の監修を元に設計されております。

目的型のポピュレーション・アプローチは、プログラム内容として、認知症予防の効果が期待でき、多くの高齢者が興味を持って長期的に継続していけるものが望ましく、前出の矢冨直美氏が中心となって開発した地域型認知症予防プログラムでは「ウォーキング」「料理」「旅行」「パソコン」の4つのプログラムが紹介されており、世田谷区の研究でもその効果が実証されています。

ウォンツ・ジャパンでは、これら4つのプログラムを土台に、パソコン教室での実情に合わせた、タブレット(iPad)の教育カリキュラムを開発しました。これが「脳×元気®」プログラムで、2017年秋よりAndroidにも対応いたします。

「脳×元気®」プログラムが教室事業との親和性が高い理由

目的型ポピュレーション・アプローチである「脳×元気®」プログラムは、パソコン教室で取り組むにあたり、長期の継続がしやすいというメリットがあります。

一方、デメリットとしては、指導技術を持つ人材を育成する必要があることです。しかし、ウォンツ・ジャパンでは、人材育成を非常に重要視しており、万全の研修体制をご用意しています。

【訓練型ポピュレーション・アプローチを選ばなかった理由】

テレビや雑誌でも取り上げられ、誰もがその言葉を知っている計算ドリルや記憶ゲームなどの脳トレが、訓練型ポピュレーション・アプローチにあたります。このアプローチ方法は、対象者1人あたりのコストが低く、自立的に取り組めるというメリットがある一方で、訓練の内容が単調であることが多く、長期に継続することが困難というデメリットがあります。

特にMCIを持つ高齢者には、意欲を維持するための働きかけがないと、活動を継続することが難しく、継続通学が重要な要素であるパソコン教室経営においては、収益性の確保が難しいと考えました。

ウォンツ・ジャパンの想い

ウォンツ・ジャパンとして、認知症予防に取り組むと同時に実現したいことがあります。それは、ICTの利活用を伝えることで、地域の高齢者の生活を便利に、人生を豊かにするというミッションです。

地域におけるパソコン教室の使命として、認知症予防だけではなく、パソコンやタブレットの利活用をお伝えし、ICTの恩恵を地域の高齢者にも受けていただけるよう貢献することが必要だと考えています。

それ故に、ウォンツ・ジャパンとして、ICTの利活用と認知症予防を同時に実現できる「脳×元気®」プログラムを開発したのです。

説明会担当者紹介

田中 靖大
株式会社ウォンツ・ジャパン 営業本部長
東京、大阪、名古屋、~全国各地ののべ500校超のあらゆる運営形態のパソコン教室を訪問。
500人以上のオーナー様とインストラクター様に直接会う中から、リアルな現場の問題とその解決方法、成功事例に精通。その経験と知識を活かし、教室運営における事例や情報を伝えていくなど、パソコン教室業界の活性化のために尽力している。
認知症予防講座開講までの全面サポート、教室経営マネジメント、集客戦略の立案、開講研修などを総合的に担当。

認知症予防事業説明会開催概要

大阪会場 11月12日(日)

日時 2017年11月12日(日)13:00~16:00(開場:12:30)
※終了時間は進行により前後します
場所 JEC日本研修センター十三 会議室A(3F)
大阪市淀川区十三本町1-12-15
ドルチェヴィータファースト3階
最寄駅:阪急十三駅 徒歩約5分
地図はこちら
定員 15名
参加費 無料
対象 クロスラーニングを導入、もしくは導入を検討中の教室様
新規事業として取り入れたいとお考えの方

東京会場 11月19日(日)

日時 2017年11月19日(日)13:00~16:00(開場:12:30)
※終了時間は進行により前後します
場所 大田区産業プラザ G会議室
東京都大田区南蒲田1丁目20-20
最寄駅:京急蒲田駅 徒歩約3分
地図はこちら
定員 15名
参加費 無料
対象 クロスラーニングを導入、もしくは導入を検討中の教室様
新規事業として取り入れたいとお考えの方

ご参加にあたり

事前登録制となっておりますので、参加を希望される方は下記のフォームよりお申込みください。
各会場で参加者が5名に満たない場合、個別対応となる場合があります。

主催

株式会社ウォンツ・ジャパン

お問い合わせ

株式会社ウォンツ・ジャパン 事務局
03-6277-6775(平日10時-18時) (担当:田中、木島)
info@wants.jpn.com

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